去年の断水から北見市は何も学んでいないようですね〜
とっても残念です。
何と先日、仮滞水池がほぼ空になって断水まで残り数時間に
迫っていたようです!
それなのに市民に対して、事前の注意を促す連絡はありません
でした。
また昨年のように水が無くて困る状況が起こっていてもおかしく
なかったのです。
仮滞水池がなかったら確実に断水になっていたということです。
北見市は、何も前回の断水から学んでいないようです。
黙っている体質が直っていません。
断水になってからでは遅いのに、なぜ断水になる可能性がある
時点で注意の連絡ができないのでしょう。
こう考えると、他の北見市に関わるコトも隠蔽しているようで
信用できません。
それに応急的に設置した仮滞水池も機能したとはいっても
十分ではない。
これでは毎回、大雨が降るたびに北見市民は断水の心配を
しなくてはなりません。
きっと今回のことから新しく断水の対策をしてくれるとは思いません。
何とかなったから大丈夫だとして、確かな対策はないでしょう。
泥が問題なら泥をどうにかすることを考えてほしい。
滞水池をどんなに作っても泥の問題が改善されない限り、断水は
いつでも起こる可能性があることに気づかないのでしょうか???
雨の降り方も雷の多さも増えてきているのだから、それに対応した
処置をしていかなければならないハズです。
どうにかしてください。北見市よ!
ではでは…
北見市では、地震や台風などの災害時の被害、復旧に関する
情報を希望者のパソコン、携帯電話に電子メールで一斉に送信
する緊急情報配信システム「メール@きたみ」の利用を呼びかけ
ているようです。
北見市は、昨年の6月、7月の断水時の情報提供が不十分だった
として、電子メール配信を利用することを決定したようです。
最大で5万件まで登録できるようですが、登録数が増えない
みたいです。
登録方法は、パソコン、携帯電話ともに北見市のホームページで
確認できます。
どちらも画面上で登録できます。
しかし深く考えてみると…
登録件数が5万件では、北見市の人口をカバーできないのではないか?
それに高齢者などのパソコンや携帯電話を持っていない人はどうするの?
っていう疑問が浮かび上がります。
そういったことを考えると「メール@きたみ」は、まだまだ修正する点が
あるのかもしれませんね。
ではでは…
北見市で水道・電気工事業者を装った2人組の男から
お金を騙し取られたり、盗まれる被害が立て続けに
発生しました。
狙われたのは、いずれも80代の女性です。
2人組は、30〜40代で身長は170センチ前後です。
他にもガスや火災報知機の点検を装う可能性が
あるので、十分に注意してください!!
ではでは…
北見市の北見自治区内で不審者の目撃が相次いで
いるようです。
10月1日〜11月6日までに7件の情報が寄せられて
います。
10月に入ってから急増していて昨年の同時期より
増加しています。
声をかけられたり、つきまとわれたり、露出して
いる人などがいるようなので…
暗くなる時間が早くなってきているので、
注意が必要です。
ではでは…
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